会社選び

会社の選び方

自衛官の採用試験に落ちた件

このサイトではフリーターから就職して、30代で年収1000万円を超えた経緯などを説明しています。 その中で、あまりに黒歴史なので封印していたのが、自衛官の採用試験に落ちた件です。 数年間、自衛隊に入る事を前提に生...
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一回諦めた後、やりたい仕事に就いた結果

わたしは若い頃から諦めが早かったので、いろいろな事をやらずに来ました。 諦めの早さの度合いは、例えば初めての場所に行く経路を調べて、 『乗り換え1分』 しか猶予がないと、間に合わないと思って諦めるく...
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仕事の探し方の重要ポイント

武器になるような経歴がないんですが・・・ それなら仕事探しで、競争を避けてください 学歴が 『試験を受けずに入れる専門学校卒』 で、卒業後に6年...
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給料が安い会社の特徴は、離婚率の高さ

人生に二周目はないので、給料が安い会社の特徴をわたしが知っていても、意味はありません。 わたしの経験を、読んでいる方に活かしてもらうために書きます。 給料が安い会社の特徴は、離婚率が異常に高いことでした。 ...
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テレビ局への就職を選ばない理由

今、新卒に戻ったとしても、テレビ局への就職は選ばないです。 すでにピークアウトの状態だからです。 そういう会社は入社の難易度が高い割に、縮小していくため役職が減っていきます。 この光景が、過去の出版...
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自分で適職診断をする方法

わたしは適職に就くのに、社会に出てから9年くらいかかりました。 最終的に適職に辿りつきはしましたが、実際に仕事をして 『あっ、これは合わない』 というのを繰り返す、とても時間がかかる方法でした。 ...
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既得権益の会社に入るのは、得なのか?

人は安定を求める生き物なので、ついつい安泰そうな会社を選んでしまいがちです。 既得権益の会社は、その筆頭です。 しかし民間企業で、そういう既得権益の会社を横目に見ると、苦痛が多いように見えます。 既得権があるので成...
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実体験で選ぶ、きつい仕事ランキング

ガリガリガリクソンというニート芸人の名言で 「お母さんが悪いんじゃないよ 社会が悪いんだよ」 というのがあります。 これが面白いと思うのは、聞く人に自罰的な人が多いからだと思います。 わたしは...
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事務員の給料が安い理由

給料は相場感で決まります。 株の売買と同じように求人にも相場感があって、事務員の給料は手取り13万円でも応募があります。 そもそも事務員は高い給料を得るための仕事ではなく、ノルマのストレスがなく定時で終わる生活をしたい人...
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45歳以上で早期退職させられる時代を生き延びる

政府が企業に 『70歳まで雇用を』 と努力義務を課しましたが、これは逆効果で、危機感を抱いた企業は 『45歳で早期退職』 を強めました。 こういう場合、いつも市場の原理が優先されるので、...