転職

転職の決断

好きな事を仕事にした時と、そうでない時の違い

わたしは様々な仕事を経験して、最終的に自分に適した職に就けたので収入的には恵まれました。 その仕事は向いていたし、やってみたら楽しく感じましたが好きで就いた仕事ではありませんでした。 そこで自分の職歴を振り返り、...
お金の不安をなくす

貧乏から抜け出す方法

わたしは社保ナシ(昔は合法)で手取り15万以下のバイト生活をしたり、無職の期間が年単位であったので20代は貧乏でした。 貯金であと1ヵ月しか暮らせないところまできて次の就職が決まるなど、綱渡りが続きました。 ...
転職の決断

ITベンチャーに未経験で就職する【裏道がある】

ITベンチャーに未経験で入ろうと思った場合、多くの人はシステム関係の資格をとって、プログラマーから始めようと思うのではないでしょうか? こっちの道に進もうとする場合、競争相手が多い中で長い下積みが必要になります。 ...
転職の決断

入る会社を間違えた時の対処法

難関を突破してようやく入った会社で働き始めて、 「あれっ? 入る会社間違えたかな?」 と思ったら、まず喜んでください。 わたしは26歳の時に世間より遅く、初めての就活をしました。 しかし人生の...
転職の決断

就活を先延ばしにするなら、気持ちよく時間を捨てる

定期的に転職していた頃は、辞めて次の仕事を探していても11月くらいになると 今からアポ取り ▼ 面接を受ける ▼ 受かっても12月 ▼ 会社もバタバタしてるだろう と思って、就活をストップしてしまいました。 ...
転職の決断

嫌な人がいるから転職したい!その前に一つだけ知ってほしい事

わたしは嫌な人がいたら、すぐに転職をしていました。 正社員で入った会社で何か質問すると、大声でキレる北斗の拳のハート(太っていてすぐキレる)がいた会社は半年で退職。 バイト先の現場の一つで、1ヶ月に1回し...
転職の決断

就活は『採用してください』ではなく『働いてやる』くらいの気持ちで

終活の心構えを学ぶと、受験側が頭を下げて企業に拾ってもらうかのような劣等感を植え付けられます。 その劣等感から安っぽさが態度に出て、相応の会社にしか入れません。 わたしが就・転職活動をやった時の職歴は ...
転職の決断

未経験の仕事に就く人の強み【アピールは必要】

転職がいきづまっている人は、未経験業種に視野を広げてみてはいかがでしょうか? わたしの就活は未経験業種への方向転換の連続でした。 もし未経験業種に挑戦していなかったら、わたしは未だに社会人デビューしてすぐにやった...
転職の決断

仕事が続かないけど・・・それって何が悪いの?

何の仕事に就けばいいのか迷っていた20代の頃、わたしはとにかく仕事が続きませんでした。 その頃の情報は『どうやったら長続きする』というものばかりで、続けられなかったらどうなるかわかりませんでした。 仕事を続ける ...
転職の決断

パワハラの定義が無かった頃は、どんな職場環境だったのか?

パワハラの定義は地位の優位性を利用して、下位の社員に苦痛を与えることです。 ですがこの定義が無い頃は、職場というのは上の者が下の者に何をしてもいいという感じでした。 平社員だったわたしもそれを疑問に思う事がありま...