オカルトではない引き寄せの本を書きました

お金の不安をなくす

わたしは引き寄せを生業にしているわけではなく、オカルトに傾倒しているわけでもありません。

引き寄せの書籍は、この一冊しか出さないつもりなので、20年以上の記録を全て書きました。

現実的な引き寄せ

わたしは普通の社会人の一人として、引き寄せをつかいました。

人生には無数の選択が出てきますが、引き寄せはその選択に、一貫性を持たせてくれます。

引き寄せで自分の未来を想像し、時間が経つと現実になっています。

わたしが今こうして本を出してるのも、作家になるという引き寄せが、現実になったからです。

思い込みで貧しくなる

自分は仕事ができないと思い込んでいると、その通りの現実になって、辛い仕事に就くことになります。

そして辛い仕事のループが続いて、心が削れて行きます。

目の前のことに集中できる

過去の失敗を引きずって、未来も憂いていれば、不安で身動きができなくなります。

この不安感を引き寄せに丸投げすると、目の間の事に集中できて、その積み重ねが理想の人生につながります。

引き寄せに悩みを丸投げするだけで、楽になります。

引き寄せはリラックスしてやる

引き寄せは体をリラックスさせてからの方が、脳にイメージをインプットしやすいです。

しっかりと呼吸をして、脳に酸素をしっかりと回します。

呼吸法だけでも、精神を落ち着かせる効果があります。

自分がどうなりたいかを軸に考える

引き寄せでイメージを浮かべる時は、傲慢なくらいでちょうど良いです。

漫画の強運キャラのように、世界は自分中心に回っていると思うことで、チャンスを遠慮なく掴むことができます。

自分に都合よく考える習慣があると、人生で躓いても、それが次の豊かさに繋がったりします。

人生で迷った時に、引き寄せが軌道修正をしてくれて、目的地まで誘導してくれます。

現在も引き寄せを継続しています

わたしは一貫して、自由と豊かさの引き寄せをしてきました。

自由過ぎても安定しないため、作家になる引き寄せをして、これも現実になって本を出しています。

ただ好きで書いていたら、2年がかりで380ページにもなってしまいました。

億まで効果があった引き寄せの法則

 人生をガチガチに考えていた時は上手くいかず、引き寄せで気楽になってから上手くいきました。

 

引き寄せはオカルトではなく、人が本来持っている、幸福になるという感情を羅針盤にする方法です。

面倒くさがりのわたしでも続けられたので、誰でも簡単に継続できます。